2019年09月11日

新たな日韓関係

以下点を踏まえると、今回は行けるところまで行って、韓国政府およびその支持をしている韓国人とどう付き合うべきか、新たな日韓関係を築いていかねばならないと感じています。

1.1965年日韓請求権協定を遵守しない点
2.4年前の最終的不可逆な慰安婦合意をしたにも関わらず遵守しない点
3.友好国にレーダー照射し、敵対行為を行った点
4.軍事転用可能な戦略物資の管理を3年前からずっと要求したにも関わらず改善されない点
5.北朝鮮がミサイルを発射している状況で日韓の安全保障が脅かされている状況下でGSOMIA破棄した点
6.大統領や国会議長の「盗人猛々しい」「天皇謝罪」等、日本人や日本人象徴に対して侮辱する発言をした点

私は反感でも、政治論者でもありませんが、仮に友人がこのようなことを私に対して行ってくる場合、少なくても私はその友人とは関わらないようにします。また、いわれのない誹謗中傷に対しては毅然と主張していきます。敬意を払わない人間に、気を使う必要はありません。世界では「反論しないことは=容認」とみなされる。

posted by みんとに at 21:40| Comment(0) | 日記

2019年08月16日

日本政府から朝鮮総督府への通達文書(ソース不明


韓国企業と接していた場合、なにかと優劣、勝ち負け、損得で考える傾向にあったこと、行為に対して卑怯、美徳、信念というバックグラウンドを感じなかった。
以下は、ソースが不明だが、的を射ている点、同感する点も多い。


一、朝鮮人は対等の関係を結ぶという概念がないので、常に我々が優越する立場であることを認識させるよう心がけること。
一、朝鮮人には絶対に謝罪してはいけない。勝利と誤認し居丈高になる気質があり、後日に至るまで金品を強請さるの他、惨禍を招く原因となる。
一、朝鮮人は恩義に感じるということがないため、恩は掛け捨てと思い情を移さぬこと。
一、朝鮮人は裕福温厚なる態度を示してはならない。与し易しと思い強盗詐欺を企てる習癖がある。
一、朝鮮人は所有の概念について著しく無知であり理解せず、金品等他者の私物を無断借用し返却せざること多し。殊に日本人を相手とせる窃盗を英雄的行為と考える向きあり、重々注意せよ。
一、朝鮮人は虚言を弄する習癖があるので絶対に信用せぬこと。公に証言させる場合は必ず証拠を提示させること。
一、朝鮮人と商取引を行う際には正当なる取引はまず成立せぬことを覚悟すべし。
一、朝鮮人は盗癖があるので金品貴重品は決して管理させてはいけない。
一、朝鮮人には日常的に叱責し決して賞賛せぬこと。
一、朝鮮人を叱責する際は証拠を提示し、怒声大音声をもって喝破せよ。
一、朝鮮人は正当なる措置であっても利害を損ねた場合、恨みに思い後日徒党を組み復讐争議する習癖があるので、最寄の官公署特に警察司法との密接なる関係を示し威嚇すること。
一、朝鮮人とは会見する場合相手方より大人数で臨む事。
一、朝鮮人との争議に際しては弁護士等権威ある称号を詐称せる者を同道せる場合がある。権威称号を称する同道者については関係各所への身元照会を徹底すべし。
一、朝鮮人は不当争議に屈せぬ場合、しばしば類縁にまで暴行を働くので関係する折には親類知人に至るまで注意を徹底させること。特に婦女子の身辺貞操には注意せよ。
一、朝鮮人の差別、歴史認識等の暴言せぬ場合、しばしば類縁にまで暴行を働くので関係する折には親類知人に至るまで注意を徹底させること。特に婦女子の身辺貞操には注意せよ。
一、朝鮮人の差別、歴史認識等の暴言に決して怯まぬこと。証拠を挙げ大音声で論破し、沈黙せしめよ。
一、朝鮮人との係争中は戸締りを厳重にすべし。仲間を語らい暴行殺害を企てている場合が大半であるので、呼出には決して応じてはならない。
posted by みんとに at 04:57| Comment(0) | 日記

2019年08月02日

Xigmanas はやめて openmediavault にした。で、Btrfs でなくて zfs にする

2週間ほど XigmaNAS を使ってみたが、NASとしてのパフォーマンス、管理UI、機能面は良好。安定してる。
ただ、ただ、、、
やっぱり FreeBSD は環境に慣れない。大学生以来つかったことないし。

何TBものTankなので、ある程度"枯れた/こなれた"NAS パッケージがいいと思って Xigmanas にしたのだが、普段は RedHat ばかりさわってるので、これがまたファイル配置、コマンド体系(引数とか)、パッケージ管理がどうもしっくりこない。
あと、自分で書いたスクリプトやWebUI管理下以外の設定は Tank 側に書いておかないとリブート後の次回は消えてる。
まぁEmbeddedなのでしょうがないけど。

ということで、、慣れた LinuxベースのNASを検討。
で、USB key でbootしてドリブンしたい。なぜなら N40L はもうHDDは積むスペースがない。
また、USB key でbootしてから Ramdisk 上で運転するタイプのものにしておきたい。
でないと、USB key へのRWが激しいとすぐ劣化して使えなくなる(以前 Asterisk を入れて常時運転をやってたが、約1年でUSBが死んでいく)

となるとXigmanasの時と同様に考えると、Linuxでのの選択肢は openmediavault かなと。
もともと選択肢に入れてはいたが、 zfs ではなく Btrfs での運用になるということで遠慮してたのですが、どうやら zfs プラグインなるものがありそれで動作させられるとのことなので、早速やってみることにする。

1)インストール
openmediavault_4.1.22-amd64.iso を USB に焼いてCDBootのようにしてインストール。
ネットワークにつないでおかないと、周辺pkgがDownloadできない。
で、インストール完了の表示後、リブート。

2)インストール後初回1度目
リブート後、USBkeyが1つ抜けた状態になるので、boot 時にgrubオプションをいじって /dev/sdg1 -> /dev/sdf1 という感じで前にずらして編集して boot させる。でないとカーネルだかマウントポイントが見つからなくrescureに落ちる。
で起動してきたら sshでrootログインして update-grub しておく。

3)Proxmoxカーネルにアップデート
ようやく WebUI上 での作業
openmediavault-omvextrasorg_latest_all4.deb をダウンロード。
プラグイン > アップロード を選択しこれをuploadしておく。

UI表示更新後、openmediavault-omvextrasorg 4.1.15 というのがあるので、それを選択しインストール。
UI表示更新後、OMV-Extras というメニューがサイドに増える。
OMV-Extras -> カーネル を選択し、「Proxmoxカーネルをインストール」を実行。
HoverWindow内でkernelのインストールが始まりupdateが終わったらいったんリブート。

リブート後のWebUI システム情報欄、
カーネルが Linux 4.19.0-0.bpo なんちゃらから、4.15.18-19-pve に変わっていることを確認。
MV-Extras -> カーネル を選択し、「デフォルトのカーネルとしてこれをセット」しておく。

4)zfs プラグインのインストール
プラグイン > チェック 後、パッケージ一覧のなかから openmediavault-zfs 4.0.4 を探し、チェックを入れて 「+インストール」する。
UI表示更新後、ZFS というメニューがサイドに増える。毛筆体Zアイコンのやつ。

5)zfs の zpool を作成
ディスク メニュー内で表示されている pool に組み込むデバイス /dev/sdX をすべて「ワイプ(クイック)」しておく。
Zfs > プールの追加 を行い、
 名前: poolz1
 プールタイプ: RAID-Z1
 デバイス: /dev/sdX をすべてチェック
 マウントポイント: /export
 デバイスエイリアス: by-id
 ashiftの設定: 12 (わすれずに)
で、保存し作成する。WEBUI上で、ステータスOKを確認。

マウントできてるか確認。
root@omv4try:/export# df -kh
Filesystem      Size  Used Avail Use% Mounted on
....
tmpfs           2.0G  4.0K  2.0G   1% /tmp
poolz1           11T  128K   11T   1% /export

ついでに
root@omv4try:/export# zfs set compression=lz4 poolz1
も実行しておく。

6)samba の設定
を適宜してやると、Windowsから共有フォルダが見える。
共有ディレクトリにアクセスするためのユーザ/passをOMV WebUI上で作成しておく。
名前: zp1
デバイス: poolz1
パス: zp1 (←ここで /export/zp1 とすると、/export/export/zp1 という冗長なフォルダになってしまう





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posted by みんとに at 14:47| Comment(0) | 日記